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米寿祝い

長寿のお祝いはそもそも、数え年でお祝いするものでしたが、最近は満年齢でお祝いされることが多いようです。
しかし、還暦は数えの61歳でお祝いされます。長寿のお祝いは、それぞれ数え年で、還暦は61歳、古稀は70歳、喜寿は77歳、傘寿は80歳、米寿は88歳です。
88歳の「米寿」は「米」の字をくずすと八・十・八に分かれるからです。 FAX注文用紙はこちら(pdfファイルが開きます)


お花を贈る時期

米寿は誕生日のお祝いですので、贈る相手が在宅の場合は、誕生日当日もしくは前日がベストです。
米寿祝いの食事会などがあり、その場所で渡したい場合には、お店に直接宅配を頼むのがいいでしょう。
その際には、食事会が始まる前にはもう届いているように準備しておけば安心です。
もし早い時間帯に食事会が開催されることになっている場合には、前日にお店に届ける手配をしてもよいでしょう。その場合には必ずお店に事前に連絡をいれておくようにして下さい。

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米寿のお祝いのお花の相場

大体の相場は、7000円から10000円程度が多いです。
一番多い価格帯は10000円前後と、誕生日祝いの中ではかなり高級志向が強まっていると言えるでしょう。
米寿のお祝いは長寿祝いとして最近かなりポピュラーなものになってきましたので、身内などでお金を出し合って、お花の価格もそれなりに高いものが多くなってきています。
平均寿命よりも長生きという米寿の役割は、今後高齢化社会が進むにつれさらに高まっていくと思われます。

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どのようなお花を贈るべきか

一番多いのはフラワーアレンジメントです。かごに入っていますので、置くだけで飾れますし、特別手入れもいらないので簡単です。

胡蝶蘭や花束は、ほどくのが少し大変なので、一人暮らしをしているかたに贈るのは控えたほうがいいかもしれません。
逆にご家族に元気なかたがいて同居されている場合などは、胡蝶蘭や花束がおすすめです。
食事会などのイベントを開催する場合には、花束が華やかでいいでしょう。

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