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誕生日祝い

誕生日は、日頃の感謝の気持ちを伝える絶好の機会でもありますので、上手に利用して想いを伝えましょう。
想いを伝えるプレゼント選びはとても迷うものですが、素敵なお花を贈るのはいかがでしょうか。
特に女性には年齢問わず喜ばれるものです。
生花の香りと美しさが、その特別な日を華やかに演出してくれます。

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花を贈る時期

誕生日祝いの花を贈る時期には、大きく分けて2つのパターンがあります。

・お届け先のご自宅に贈る場合
お届け先の自宅に宅配する場合は、当日もしくは前日がふさわしいでしょう。
誕生日当日や前日は、食事に出かけたり、旅行に行ったりするケースがたくさんあります。
ご本人が不在だと、せっかくのお花も鮮度が落ちてしまいますので、できれば本人の在宅時に宅配するようにすると良いでしょう。
なお、誕生日前後に出かけたり、旅行に行くことが分かっている場合には、少し遅くなっても問題はありません。
ご依頼主が自宅で受け取り、そのまま自宅で渡される場合には、少し早めの時間に配達時刻を設定しておきます。


・お届け先が自宅以外の場合
誕生日のパーティ会場や、お店に届ける場合には、出来れば事前にお店にお花を届ける旨を伝えておくのがよいでしょう。
お届けの時間ですが、パーティ開始時間に合わせて送るのはNGです。
少し余裕を持って、開始予定時刻2時間から3時間前のお届けの時刻にしておきます。
あまりお届け時間を早くしすぎて、お店が開いていないと配達が二度手間になり、かえって遅くなる可能性がありますので、お店や会場の開く時間を確認しておきましょう。
ホテルなどに届ける場合には、ホテルに連絡を入れておくと、ホテルの係員が対処して下さいます。

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誕生日祝いのお花の相場

誕生日祝いの場合には、本当に予算も規模もさまざまですので、一概にいくらという事を言うことは出来ません。
ただ、大体の目安として、個人に贈る誕生日の花の場合には、一番良く出る価格帯は5000円から7000円の間です。
その次が10000円から15000円という価格帯、その次が3000円から4000円です。

お店の人に贈る花や、大規模なパーティーが催される場合などは、20000円から50000円くらいのお花を贈られる事が多いです。
その場合は、フラワーアレンジメントよりも、スタンド花や、胡蝶蘭などの高級花がよく利用されます。

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どのような花を贈るべきか

誕生日祝いのお花には、様々なパターンがあり、状況によって最適なお花が異なります。
種類別に分けておきましたので、ご参考にして下さい。

フラワーアレンジメント
最もポピュラーに使えます。自宅に届けるのにも、会場やお店に届けるのにも便利ですが、パーティなどで使う場合は、華やかさなどにおいてスタンド花や花束よりも劣るかもしれません。
予算は3000円から出来ることが多いので、予算的には一番柔軟です。

胡蝶蘭
高級な花として有名な胡蝶蘭ですので、予算は大体15000円程度から、高いものでは50000円以上にもなります。
見た目の派手さや大きさも言うことなしで、パーティーやお店に置いても存在感抜群です。
予算はかかってもいいものをというかたにはお勧めです。

花束
誕生日祝いのパーティーや食事会などに渡せば、華やかさも出てよりいっそう会が盛り上がります。予算は5000円から10000円くらいのものが多いですが、バラの花束×年齢などの花束ですと、予算が高くなる場合があります。ただ、インパクトは抜群ですよ!

スタンド花
お店などに贈る時、「とにかく華やかに!」という需要を満たすのは、スタンド花です。
通常は開店祝いやコンサートなどに使われますが、夜のお店などではお誕生日祝いに頻繁に使われています。予算は15000円から30000円ほどかかりますが、インパクトは大です。

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