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月命日(祥月命日)のお花

月命日(祥月命日)のお花

祥月命日とは、故人が亡くなって一周忌以降の亡くなった同じ月日の事を祥月命日と呼びます。
祥月命日でお供えするお花では、一般的には、亡くなって間もない方ですと、白色が中心となりますが、年数を重ねるうちに、徐々に淡い色も取り入れていくようになります。
一般的には、¥3000~¥7000位が多いです。
また、値段ではなくて、もちろん気持ちとして、故人が好きだったお花をお供えすることもあります。好きだったお花をお供えすることで、故人に対して今までの感謝も伝えることが出来ます。

FAX注文用紙はこちら(pdfファイルが開きます)



お花を贈る時期

祥月命日に、お花を送るときには、出来るだけ当日は避けましょう。
祥月命日では、お寺に行かれ、お墓参りもします。
家には、誰もいない状況もあるかもしれません。ですから、お花を贈られる際には、前日もしくは前々日にしましょう。
また、お花を贈る際には、贈る相手に連絡を入れておけば、スムーズにお供えの花が届くでしょう。

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お花の種類と相場

お花の形では、花束が主流となりますが、フラワーアレンジメントも、選ばれるようになっています。
花束は仏前に活けて置けますが、ほどく手間がかかってしまいます。
その点、フラワーアレンジメントは届いたものを置くだけなので、相手に余計な手間をかけさせません。
贈る花は、故人の好きだった花や、故人のイメージに合ったお供え花を選ぶと、より気持ちがこもるでしょう。
相場は、¥3000~¥20000と幅もありますが、一般的には、¥3000~¥5000位が多いです。

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